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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:15:03.01 ID:K5ilLazX0
なんともならない?



2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:16:11.78 ID:BPH5gflE0
別に勝たなくても良かったと思う





5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:17:05.19 ID:EO8TvVoh0
太平洋戦争にならないように中国から手を引いてもチェックメイト





7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:17:57.24 ID:1O19M62w0
ガンダムの製作に成功





8 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:18:03.40 ID:l8/El/OoO
連合国側で参戦





9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:18:24.39 ID:K5ilLazX0
真珠湾は攻撃しなければよかった?


真珠湾攻撃
真珠湾攻撃-Wikipedia-
真珠湾攻撃(しんじゅわんこうげき、英語:Attack on Pearl Harbor、日本時間1941年12月8日未明、ハワイ時間12月7日)は、休日である日曜日を狙ってハワイオアフ島真珠湾にあったアメリカ海軍の太平洋艦隊と基地に対して、日本海軍が行った航空攻撃および潜航艇による攻撃である。

当時の日本側呼称はハワイ海戦(布哇海戦)。太平洋戦争(大東亜戦争)緒戦の南方作戦の一環として計画された作戦であり、マレー作戦に次いで開始された作戦である。戦闘の結果、アメリカ太平洋艦隊の戦艦部隊は戦闘能力を喪失した。世界史的には、マレー作戦と本攻撃によって第二次世界大戦はヨーロッパ・北アフリカのみならずアジア・太平洋を含む地球規模の戦争へと拡大した。





19 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:22:56.66 ID:L96GzWlHO
>>9
しなきゃ17年中に負けてただろう





17 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:21:40.37 ID:V3/OQtzPO
工作機械が連合国のお古の時点でお察し





23 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:27:07.51 ID:L96GzWlHO
>>17
自前でも色々作ってるよ。川西が紫電の桁切り出し機とか、名古屋三菱が機械式流れ台とか。
大体は旋盤、鋳造、鍛造、溶接、金属焼き入れだから機械一台で何とかなるような製造ではない






20 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:23:20.64 ID:jZleDXIC0
アメリカ側につくしかない





21 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:23:21.17 ID:AQTJJOkKO
防衛戦になった時の訓練や装備を陸軍が揃えて、海軍が航空機と搭乗員をもっとたくさん用意しとけばなんとかなったはず

日本軍は攻める時は馬鹿みたいな強さを発揮するが、防衛戦は残念過ぎる






32 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:30:21.92 ID:L96GzWlHO
>>21
ラバウルは19年2月にトラックへ撤退するまでは10倍の敵を止めていたよ。
しかしそういう所で保っても本土を空襲されたら工場が止まって終わりだ。



ラバウル航空隊
ラバウル航空隊-Wikipedia-
ラバウル航空隊(ラバウルこうくうたい)とは、太平洋戦争(大東亜戦争)当時、ニューブリテン島(現在のパプアニューギニア)のラバウル基地に集結してこの空域に展開して戦闘に参加した、大日本帝国海軍、及び同陸軍の戦闘・爆撃・偵察・水上・各航空隊の総称である。

1943年(昭和18年)に入り連合軍に米英新型航空機が順次登場し攻防が激化する中、6月末からは中部ソロモン、ニューギニアの両方面で連合軍の本格反攻が開始され、海軍・陸軍は補給力減衰し順次後退した。

10月から激化した連合軍の空襲により空前の大規模邀撃戦が開始され、ラバウルは戦闘機隊を中心とする邀撃基地となった。翌1944年(昭和19年)1月を過ぎて弱体化がはじまり、1月初めに201空が消耗し再建、続いて1月末には204空幹部が後退。2月17、18日にはトラック島が空襲(トラック島空襲)されて再建中の204空が壊滅したため、2月20日253空とラバウルに進出していた第二航空戦隊がトラック島に撤収。日本軍は南太平洋方面への補給線維持が困難になると共に、戦力としてのラバウル航空隊は事実上消滅した。






40 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:34:54.31 ID:AQTJJOkKO
>>32
ラバウルは本当に見事としか言いようがない

連合軍は1000機の日本機がラバウルに存在すると誤認するほどの活躍をラバウル航空隊はしてたのはわかる

だけど他の場所が残念過ぎる






22 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:25:28.33 ID:iLh4Jo6TO
どうしてもやるなら…

①中国から手を引き日中戦争に費やしていたカネを対米英に回す
②真珠湾でも何でもとにかく開幕でリードする
③早期講和に持ち込む






29 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:28:42.58 ID:u2ULOPvSP
>>22
①ができていたら、そもそも米国と戦争しなくてすんだかもしれんw






36 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:33:30.59 ID:iLh4Jo6TO
>>29
確かに。開戦の大きな理由の1つが中国を倒す為だからな






25 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:27:54.81 ID:u2ULOPvSP
通信能力と情報能力、指揮系統があまりに貧弱だったから。

せめて飛行機同士、司令部同士で電話が通じるようになればだいぶマシ。
後半、一部でようやく通じるようになって大分マシになった。
現地の悲惨な状況も正確に伝えられれば何とかなった。

情報能力は敵の正確な能力の把握が欠けていた。
一部の参謀は米軍の圧倒的火力を知っていたが、日本軍では
ソビエト情報、ドイツ関係がエリートとされていて対米情報は継子扱い
されていた。せっかくの知米派の高官も野戦で無益に死なせている。

指揮系統は、そもそもこれだけの大戦争を
「海軍と陸軍が情報を共有することなく、話し合いで」進めていたのが問題。
海軍の敗戦の情報すら知らない状況でお互いが話し合いで調整しながら
作戦を進めていたので、お互いに配慮した中途半端なものが多かった。

これらを改善するだけで本当にマシになる。






63 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:49:47.67 ID:L96GzWlHO
>>25
初期ゼロ戦は無線機のせいだけでなく、アンテナに振動が起きたりしたんだよ。だから切ってしまうパイロットも出たり。
もちろん電話がダメでも無線機としては使えるから、アンテナ切ったのは極端な話しだが。






37 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:34:21.66 ID:K5ilLazX0
ミッドウエーで勝てたらだいぶちがう?


ミッドウェー海戦
ミッドウェー海戦-Wikipedia-
ミッドウェー海戦は第二次世界大戦中の1942年6月5日(アメリカ標準時では6月4日)から7日にかけてミッドウェー島をめぐって行われた海戦。同島の攻略をめざす日本海軍をアメリカ海軍が迎え撃つ形で生起した。空母機動部隊同士の航空戦の結果、日本海軍が敗退した。日本海軍は機動部隊の中核をなしていた航空母艦4隻とその艦載機を一挙に喪失する損害を被り、戦争における主導権を失った。






45 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:38:16.55 ID:AQTJJOkKO
>>37
負けても勝ってもミッドウェーの段階では何とも言えない

ミッドウェーが戦争の転換期とよく言うが、あれは間違い







47 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:38:45.38 ID:Ll3ZiYYEO
というか、撃墜した相手の死体漁りしなかったから負けた
米は死体漁りで勲章や手帳漁ってたから日本側の作戦行動も筒抜けだったし戦闘機などの製造番号を入手してたから戦力もほぼ予測されてた






53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:42:17.54 ID:u2ULOPvSP
>>47
日本兵は食糧は漁ってたけどねぇw
それ以外にも、米軍はのんきで人を信じやすい日本人をだまくらかして、
日系の米軍人を通訳として日本軍司令部に入れたりしている。
そりゃ筒抜けだわ。

一方日本軍は、日本人強制収容を強行されたので、
対米スパイ網がぐちゃぐちゃになってしまって、終戦までメクラ状態だった。






69 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 16:02:16.65 ID:L96GzWlHO
>>47
製造番号はカモフラージュされているよ





52 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:41:23.35 ID:U33Vx9uD0
後は今の閣僚人事と同じで専門分野じゃなくてもいままでの功績で師団長に任命したりする派閥主義

例えば全く航空戦、艦隊戦は専門外の南雲を任命しちゃったり、作戦の神様とかいう言葉を盲信して辻の作戦通りガダルカナルに兵を派遣し続けたり

こういうところは今も変わってないなあと思う






56 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:43:12.62 ID:u2ULOPvSP
>>52
ガダルカナルの作戦は、
兵力の逐次投入におわった上に、十分な準備をした米軍陣地に
強行突入しようとして兵力を摩耗したのが一番いけなかったよね。






75 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 16:16:20.14 ID:KEo0zAan0
工業力からしてもうね…


世界の工業総生産高に占める割合(1938年)


世界の軍事費の推移


戦略物資(資源)の生産高(1937年)


世界の経済力






74 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 16:10:51.29 ID:cXGBFitC0
日本軍の暗号解読しても方言で意味がわからないアメリカ





76 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 16:19:55.64 ID:u2ULOPvSP
>>74
薩摩弁でしゃべったところ、数時間後には解読してたらしいぞ。


暗号に使われた薩隅方言
暗号に使われた薩隅方言-Wikipedia-
当時日本の外務省と在独大使館間の情報交換は、乱数表を用いた暗号電報を使用していた。ところが、戦況の悪化に伴い使用が困難になった。そこで、重大機密事項である潜水艦U-511の出航に関する情報交換に採用した暗号が「早口の薩隅方言」だった。
出航前後に十数回、堂々と国際電話を使って話を伝えた。アメリカ海軍情報局は当然のことながらこの通話を盗聴し、さまざまな方法で暗号の解読に努めたものの、最初はどの国の言語かもわからなかった。世界中の部族の言語まで調べた挙句、加治木出身の日系二世・伊丹明の手により、ようやく薩隅方言だと特定された。






77 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 16:20:58.28 ID:ojw1cJWS0
ズーズー弁なら解読出来なかったろうに





109 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 17:15:14.28 ID:2f4XMI/i0
・まず米本土(真珠湾)は攻めない
・大陸に関するあらゆる権益を放棄して、米国からのハルノート以上の要求も受諾
・三国同盟の破棄、中国戦線収束

で、対米早期講和の持ち込めたとして

国内でクーデターなり暴動なりが乱発で唐行きさんや移民者続出
それでも戦前の樺太~半島~台湾~南洋の権益は守れるだけ焦土よりはマシかもしれんが
豪農・財閥・徴兵はまんま維持されるから、ソ連辺りと戦争して負けるだろうね






116 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 17:26:24.88 ID:u2ULOPvSP
>>109
貴方のおっしゃる通りで、それ以外に戦争を避ける方法はないねぇ。
まぁ、中国を放棄して満州の権益を明け渡せば、
米軍は日本と戦う意味はないし、ハル・ノートどころかもっと
有利な条件を引き出せただろう。






113 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 17:19:46.32 ID:ZPXUwa7J0
>>109
それは戦略的敗北だ





114 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 17:24:35.79 ID:2f4XMI/i0
>>113
あのね、財閥・軍部・豪農に権益を放棄させられるような国体では無い

人権なんて無きに等しい状況で大陸戦線も泥沼だし、景気も悪化して食い詰める階層も多い
戦略もくそも、戦ったら負けなんですが?






121 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 17:58:52.68 ID:5xsjZAsV0
日本は防衛戦の方が得意だからな
特に日本本土で戦うならかなり強いと思うぞ
地理的に山が多いからゲリラ戦なんかされたらアメリカでも厳しいんじゃないか?






124 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 18:06:55.11 ID:L96GzWlHO
>>121
火炎放射器やら小型機のロケット弾で一般人が死ぬ
本土決戦も内地に引き込まないで震洋などで揚陸船を潰す算段だったらしい
カタパルト式の桜花も明らかに船舶狙いだろうし。
あと計画の一案に過ぎないかもしれないが政治機能は満州に移すとか。その時点で満州は全然安全じゃないのだけど。






122 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 18:05:35.34 ID:2f4XMI/i0
>>121
後ろ盾や援軍の期待できない篭城戦は阿鼻叫喚になるよwwww
スターリングラードやガダルガナルがマシな戦場に見えてくるwww

どうやって勝つんだろwww






125 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 18:09:49.71 ID:L96GzWlHO
>>122
揚陸が何回か頓挫し被害山積したら諦めてくれるか。諦めずに血路ひられたら終わりだ。





126 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 18:13:49.01 ID:2f4XMI/i0
>>125
普通に上陸地点を艦砲じゃなく原子爆弾で焼き払ってから上陸するだけwwww

反核団体なんぞ存在しない時代のお話ですがなwww






127 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 18:15:15.19 ID:u2ULOPvSP
>>126
まァ、米軍は沖縄と硫黄島の経験から、
もし本土にいったらどうなっちゃうんだろうと大分心配していたようだから、
全くありえない話じゃないな。






128 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 18:23:06.47 ID:L96GzWlHO
>>126
海岸に原爆落としたら上陸できないだろ





129 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 18:34:28.54 ID:gfxHyDBm0
そもそも、あの時代に日本は核なんて持ってたのか





130 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 18:40:35.85 ID:u2ULOPvSP
>>128
米軍は核実験後の地域に兵隊を前進させる
「アトミック・トゥルーパー」という実験をやっている。
それは戦後大分経ってから。

本土上陸作戦は、日本軍の内実は別として200万以上の犠牲が出ると
言われていたので、やる可能性だけならあるな、と。



>>129
仁科研究所か、その関係が研究だけはしていたと思う。



日本の原子爆弾開発-Wikipedia-
第二次世界大戦(太平洋戦争)中、軍部には二つの原子爆弾開発計画が存在していた。大日本帝国陸軍の「ニ号研究」(仁科の頭文字より)と大日本帝国海軍のF研究(核分裂を意味するFissionの頭文字より)である。

日本では1938年からウラン鉱山の開発が行われ、1940年に理化学研究所の仁科芳雄博士が安田武雄陸軍航空技術研究所長に対して「ウラン爆弾」の研究を進言したといわれている。研究には理化学研究所の他に東京帝国大学、大阪帝国大学、東北帝国大学の研究者が参加した。
1941年4月に陸軍航空本部は理化学研究所に原子爆弾の開発を委託[1]、アメリカ合衆国によるマンハッタン計画が開始された翌年の1943年1月に、同研究所の仁科博士を中心にニ号研究が開始された。この計画は天然ウラン中のウラン235を熱拡散法で濃縮するもので、1944年3月に理研構内に熱拡散塔が完成し、濃縮実験が始まった。






131 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 18:41:05.53 ID:u2ULOPvSP
まぁ、日本軍は殺人光線とか怪しい研究もしていたから、
その中に埋もれてしまったんだろうけども。






87 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 16:48:33.21 ID:qyPrJKXkQ
日中戦争の時点で詰んでたからどうしようもない





118 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 17:47:31.33 ID:2f4XMI/i0
米国との開戦を回避、開戦後の早期講和が叶ったとして・・・・数年から数十年後に

日本国内でのソ連と米国を後ろ盾とした陣営の内戦が起こってそうだなwwww






119 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 17:50:30.48 ID:u2ULOPvSP
>>118
それはあるw





65 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/03/27(火) 15:53:32.64 ID:qbvOW+Ms0
アメリカを敵にした時点で負けだろ







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